トップアスリートのご紹介
ファインアクアミネラルウォーターを愛飲いただく、国内アスリートの方々をご紹介させていただきます。
※敬称は略させていただています。
- 神山 雄一郎 【競輪】 特別競輪全冠制覇、アテネ&シドニー五輪 日本代表
- 吉田 佐保里 【レスリング】 アテネ五輪 金メダル、北京五輪 金メダル(55kg級)
- 伊調 馨 【レスリング】 アテネ五輪 金メダル、北京五輪 金メダル(63kg級)
- 伊調 千春 【レスリング】 アテネ五輪 銀メダル、北京五輪 金メダル(48kg級)
- 井上 康生 【柔道】 シドニー五輪 金メダル(100kg級)
- 越本 隆志 【ボクシング】 WBC世界フェザー級チャンピオン(Fukuokaジム)
- 坂田 健史 【ボクシング】 WBA世界フライ級チャンピオン (協栄ジム)
- 牛若丸 あきべえ 【ボクシング】 日本記録15連続KOタイ(協栄ジム)
- 豊田 清 【プロ野球】 広島東洋カープ・ピッチャー
- 今江 敏晃 【プロ野球】 千葉ロッテマリーンズ・内野手
- 佐藤 賢 【プロ野球】 ヤクルトスワローズ・投手





スポーツ界に衝撃を与えたデビュー秘話
当時の担当者の談話からエピソードをご紹介
平成12年(2000年)11月1日、私たちは個人的な繋がりをつてに、水泳の日本代表チームのコーチにお会いし、私たちが持つ全ての資料を持参してお願いにあがりました。
私たちが持参した計測データでは「特許処理された水(当時は無名、現ファインアクア)を飲み続けるだけで数パーセントの最大酸素摂取量(VO2Max)の改善がみられる」と説明さえせていただき、「日本のトップアスリートの方で調査してもらえないか?」とお願いしたのです。
しかし、0.1%の最大酸素摂取量を上げるために、高地トレーニングなど、日々激しいトレーニングに明け暮れるトップアスリート達や日本のトップ指導者たちに「激しいトレーニングではなく、ただ水を飲むだけで数パーセントもの最大酸素摂取量が上がる」などと言うことが信用されるはずもありませんでした。
それから約半年後のある日です。衝撃的な知らせが私達のもとへ届きました。大学の自転車部に所属する学生さんが、私達の話に興味を持ち「2ヶ月間、毎日約2リットルずつ飲んだところ、最大酸素摂取量が5%前後改善された。」との驚くべき実験結果の報告でした。
この知らせが入ってから以降、事態は一変しました。その年の開かれた水泳ナショナルチーム(アテネ五輪代表チーム)に大会開催中、ファインアクアを提供することになったのです。当時は名前もなく、ボトルもノンラベルのままでの提供でしたが、大会は活況をていし、その結果、幾多の日本記録が生まれました。
大会を通して、私達の水を飲んだことによって選手達の体調もよく、ファインアクアは今までにない可能性を持つことの評価を受けることになりました。
※ 右上の資料は、当時、水を提供していた会社(S.I.S.社)が、日本水泳連盟よりいただいた感謝状です。
















